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野菜と豆と三浦の休日

淵野辺まで通勤するようになってから、日々ほんの少しの体力も残っていない自分を情けなくも思い、またしばらくは無理せずできるだけのことをしてやり過ごそうと思う。
そんな中でも毎日何かしら料理をして、時々はスイーツを作る。
(作って食べるだけなんだけどね。笑)
週末は、タントテンポにひよこ豆を買いに行き、海をうろうろしながら葉山を通過して充麦さんでパンを買い、高梨農園の野菜直売所までおいしい野菜を買いに行く。
先週の金曜、不幸にも2度目のiphone水没からとうとう愛機は復活せず、いまだ虫の息どころか、眠ったままだ。
こういうことがあると、iphoneみたいなものに頼りすぎていた自分を省みることができてよかったのかな。と思う。
まさか、2度もこんな目にあうと思わなかったけど。笑(実際とても困ってるんだけどね)
紫陽花

そんなことには関係なく、庭の紫陽花は咲きバラは新しい芽を伸ばし、トマトはたくさんの実をつける。
アンジェラ

さて。最近お気に入りの高梨農園さん(http://blog.livedoor.jp/takanashifarm/)は、三浦の初声(ハッセと読みます)で野菜を育てている方なのですが、ひょんなことからアーティチョークを三浦でいつものおじさん以外で育てている方が居ると知って、直売所に行ってみたら、ルバーブやら、おいしそうな野菜がわんさかおいてあって、喜んで買って帰ったのが出会いの始まり。
その時にいっしょに買った丸いズッキーニが何とも甘くておいしかったのです。
他の市場のようなところでもズッキーニはいろいろ買って食べる機会は多かったけれど、間違いなく、別物でした。クリーミーで甘くて美味しい。水っぽくない。

その時のルバーブはさっそくジャムにして、自家製豆乳ヨーグルトと共に止まらない美味しさでした。
平日、へとへとで、ペコペコで帰ってきた私たちのお腹を、ご飯までのひと時満たしてくれる最高のカップル。

高梨農園の野菜たち

農園のブログによると、今週末くらいで、そろそろ終わりのルバーブを今日は2束買って、また、ジャムを作ります。
今週で終わりなのは、ちょっと寂しいんだけれど、「いつでもある」が贅沢じゃなくて、「今しかない」が贅沢なんだなぁ、一番美味しい季節に一番美味しい状態の、近くで採れた旬のものを食べるのってほんとに幸せ。とつくづく思う今日このごろなのでした。
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KIBIYAベーカリーで

今日は、R子が遠くはるばる逗子まで来てくれて、鎌倉でご飯を食べて少し散歩した。

KIBIYAベーカリー

散歩がてら、前から大好きなKIBIYAさんに寄って、パンや、クッキーやパウンドケーキを買った。
パンを自分で焼くようになってからは、さらに、KIBUYAさんで売っているようなパンを、ゆるぎなく、たゆみなくたんたんと提供しているのって、ほんとにすごいと思うのだ。
国産小麦と全粒粉と、天然酵母だと、ふわふわの食べやすいパンはまずできないけれど、お客さんが入れ替わりたちかわりごった返す中で買う時、夕方行くとほとんど残っていないという時も、たとえお目当てのパンが残ってなくっても、なんだかほっとするのだ。
「あー、よかった。私と同じようにハードで質実ごうけん、リーンなパンが好きな人たちがたくさんいるんだな」
まあ、おいしいから、というのが一番の理由でしょうけれどね。

若い子たちがいっしょうけんめい作業場で焼いているのを見る時も、うれしくなる。
いいぞ、いいぞ、こういうパンをどんどん焼いて、将来みんなが食べれるように、今のうちがんばっとけー!と内心うらやましく、いつも応援しているのだ。

ふすま

そして、今日は、特に行く予定にぜんぜんしていなかったのに、2、3日前からふすま入りのクッキーを焼こうと思っていて、でも、ふすま、ないな~。ふすまだけ富澤商店とかに買いにいくの、面倒だなぁ。と思っていたところ。
KIBIYAさんのふすまからお声がかかり(笑)。ここに売ってっどー。みたいな。呼ばれていったのかもしれません。
めでたし。
そして、さらにびっくりしたのは、そんなこと何もしらないR子ちゃん、「あんた、これほしいんじゃない?買ってあげるわよ。」おそるべし勘で生きてるわが母でした。

2009 Art Works@Aoyama H.A.C.Galleryです!

先日、作成したギャラリーの入口に貼る用のポスター。
嬬恋の自然と、登り窯の炎も盛り込んで、ちょっとストーリーがある感じでしょうか。
2009個展ポスター
会期:11/20(金)~11/24(火) 11:00-18:00
マクロビカフェは、11/21(土)~11/23(月) 14:00-17:00です。
みなさん、ぜひ、お越しください!!
メニュー:
スイーツ  リンゴとカランツ、ヘーゼルナッツとくるみのクランブルタルト
抹茶プリン
白玉ぜんざい
ズッキーニのガトーショコラ

お飲み物   
醍醐のしずく(寺田本家 日本酒)
オーガニック白ワイン
お酒のお供
秘伝豆酩(豆腐のもろみ漬け)
国産ドライいちじく

三年番茶(マクロビ定番)
オーガニックアールグレーティ(タルトといっしょに!)
たんぽぽコーヒー
sugiyamadai-worksの濃口ブレンド  

青山H.A.C.Gallery http://www.hacgallery.com/ex20091120.html
アクセス&インフォメーション

窯焚き@嬬恋アトリエにて

久しぶりの軽井沢。
土曜日に、堤氏の工房へ、登り窯の初見学と撮影に。
いやー、すごかったです。はじめて見ましたけれど、ふだん使わせてもらってる陶器がこのように作られるなんて、想像だにせず、というか窯で火を燃やして焚くということは、知識として頭でわかっていたんですけれど、体感するのって、天と地の差です。
数日、夜通しで、6分くらいおきに蒔きをくべ続けるんです!
そして、できあがるんですよぉ!
おそるべし、体力と気力。
窯焚き

そして、ものすごい炎が窯の中では燃えてるんですけれど、なんとも気持ちよくって、撮影中、窯の目の前で何度か爆睡してしまいました。
自然と炎と環境に癒されたんでしょう。

いやー、すごい仕事だ。

ある本の中で、イタリアの陶芸家がこんなことを言ってました。
陶芸は、火と土と水と空気のすべてを使う奥深いスローな仕事だ。
どれにも精通していなければならない。
「陶芸は料理と同じ。作る人の愛や歓びは必ず伝わるものさ。」

そして、この週末の連休は、よろこんで陶器を焼く職人の陶器と、よろこんで料理を作る料理好きのスイーツ&アペリティフの融合を青山のギャラリーでやります。
ご案内のリンクはこちらから↓
http://www.hacgallery.com/ex20091120.html
是非、お時間のある方はお越しください。

enjoy summer!

今年、もうそろそろ終りそうなスイカを買いに”かねときさん”に向かった。
”かねときさん”、野菜をうっている建物の入口に「ファームかねとき」と書いてあることから、私たちが勝手にそう呼んでいる。

今日は、お目当てのマダーボールという種類がなくて、大きなスイカと夏野菜が並んでいた。
ひょんなことで立ち寄ったこの倉庫のような直売所、毎週スイカを買いに行っている。
おそらく年頃は、私たちとそんなにちがわないと思う、かねときさん。微妙な抜け感がたまらない。
日焼けしてタオルを巻いて、外見はどう見ても農家の方だけれど、なんかシュールな感じなのだ。
「湘南スタイル」に出てくる描写がかっこよすぎる若手気鋭の農家さんみたいでもなく、しごく自然。普通。最近農業始めました的な感じではなく、しっかりとした感じ。そんなところが好きなんだと思う。
あまり人間好きなたぐいではなく、だれにでも話しかけれる私たちではないのだが、この抜け感ゆえか、かまえず、気負わず、ゆるゆると話せてしまう。他にお客さんが来るまで、いろいろ質問したり話しをして楽しく過ごす。

先週のマダーボール(:皮の薄い小ぶりな種類)もむちゃくちゃ甘くておいしかったと2人で報告。
「マダーボール、もう終わっちゃったよぉ」
と、かねときさん。
私たちがわざわざスイカを買うためにここに来るといったら、「え、ホントに?何かのついでじゃなくて?」とまじめにびっくりしていた。
「そうですよ、スイカをここに買いに来るために、出かけてくるんですよ」
スイカ

私たちが、この野菜売り場(かねときさんちの倉庫)を発見して毎週買いにくることになったいきさつを話し、地元の野菜がこうやって買えることはとても嬉しいのだと話した。

「うちは2人でやってるから、畑の準備が始まると店番なんか、やってられないんでね。」
来週で店をしめ、大根の準備にとりかかるんだそうだ。
店の外には、「クワガタ売ってます」の他に、「enjoy summer!」と書いてある。

「エンジョイサマーって外にも書いてあるけど、野菜つくるのも楽しまないとね。」
エンジョイ、サマーか。
私たちは3人でワハハハと笑った。
「来年もまたよろしくね」そういって、また笑った。

車に戻り「エンジョイ、サマー」と言いながら残りの夏を楽しむためにかねときさんを後にした。

夏のおわり秋の入口

今日は天国のように素敵な天気だった。
立秋を過ぎて、やっと本来の夏っぽい天気になったが、空気がもう既に秋の空気だ。

朝、昨日の晩から「久しぶりに朝市でも行こうか」といっていたのに、けっこう朝ねぼう。
10:00ころ起きてすぐ葉山港に向かった。コーヒーの一杯、野菜の一個、しらす丼の一つくらい買ってかえれるだろうと思いきや、もうほとんど店じまい。「ざーんねーん、けっこう早いんだね。。」とぶつぶつ言いながら、さて、この後どうしよう、となった。
私は、いつもの週末のごとく、すいかを買いにいって、充麦さんでパンを買いたかったので、そう提案し、一路三浦へ向かった。

車に乗っていると、日差しがとても暑い。しかし、今までとうってかわって、風が涼しくて心地よい。湿気が含まれていないのだ。
江奈湾

久しぶりに横須賀園芸に立ち寄った。通りがかりに見えて気になっていた実のなっている大きな木を見に行くと、かなり大きな林檎の木だった。
「へぇ、すごいね。林檎がなってるよ。」
その他、いちじく、アーチに仕立ててある大きな葡萄の木(たくさん実がついていてすばらしい様子)柑橘類、ブルーベリーなどなど、果物の木がたくさん。久しぶりに購買意欲を刺激されたが、何分葡萄の木は大きさと仕立ての様子もかなり良くて28000円とまったく手が出ない。
代わりに、木は小さいけれど房のたくさんついているキャンベルを購入した。大きくなって、たっくさん実がつくといいね。

その後、近くの「ファームかねとき」さんにスイカを買いに。
「こんにちわー。マダーボールください!やっぱり、果肉がやわらかくて粒子が細かいほうが好きなんです。云々かんぬん。」しばしスイカ談義。今日は、かねときさんにマダーボールのおいしい音の聞き分け方を教えてもらう。中指をはじいて、こんっこんっ、と音を聞く。「こういう、高い音のほうがいいんだよね。。」いくつも叩いて音を覚える。
中くらいのを2つ購入。今年はいつまでスイカ買えるかな。

道すがら三浦海岸沿いを通って、澄んだ空気と青い青い海を見る。浜辺にまだたくさんの人が海水浴に来ているのを見る。いつもここを通るのはなぜか夕方。こんな夏の真昼にあまり通らないのでたくさんの海水浴客にびっくり。「なんか、海水浴場みたい」

かねときさんから、充麦さんに向かう途中、江奈の干潟を通った。
最初腰が痛くて、早々に家に戻りたい様子だったけんこは、この干潟が、大大大好き。ちょっと元気になり気持ちのよい天気も手伝って、干潟近辺を散策となった。
シギがたくさんいて、周りに人がいないことを一応確認して、シギが鳴くたび、「ぅっぎゃー」とか「ギョエー!!」とかいいながら、その鳴き真似をした。
干潟

宮川公園をまわって風車のまわる巨大な影が道路に落ちてまわっているのを見て、「ぎゃあーー!!!切られる~!!」とはしゃいでその上を通り過ぎた。

充麦さんで、私は、充麦バケットとくるみとクランベリーのパン、けんこはエピとバターロールとメロンパンを買って、小麦も分けてもらった。車にのって美味い美味いとむしゃむしゃ食べた。

まだまだ、書ききれない、夏の終わりと秋の入口があった。
ぐるーっとまわりながら、たくさんの空と海を見て家に戻った。

ぐー(雄猫)は、充麦さんのバケットを枕にしばらく昼寝。私も夕方うとうと昼寝。

そして、夜。もうひぐらしは鳴かない。秋の虫たちが涼しげな音でひかえめに鳴いている。

願い

64年前の今日、原爆が落とされました。
私には、その時、傷ついた人たちをいやすことは
もちろんできないけれど、理解なんてとても恐れ多いけれど
どうにか、少しでも心安らかにすごせてもらえるよう
核の廃絶とこれ以上同じことがおこらないよう
遠くから願うことくらいしかできません。
私は、小さいころから自分の頭で、この理不尽な出来事に
ついて、小さい心なりに考えてきました。
結果、この意味のない戦争というものが
心からなくなってほしいと思うようになりました。
どうか、みなさんも同じ願いを持たれますよう。
蓮

暑中お見舞い申し上げます。

なじみの農家でとれたスイカを食べ、蚊取り線香を焚き、抹茶の寒天に冷やしぜんざいをかけて暑い午後、三時にに食べ、ブルーベリーをつんで、口に放り込みながら「あじー」と床に寝転がって空を見る。
今のところ正しい日本の夏。

すいか_2

みなさま、暑中御見舞い申し上げます。

アーティチョーク、ホタル、船上ライブ

今週末は、長く素敵な週末でした。何といっても今の季節だけいただける、この旬のアーティチョークを、地元生産者の方からたくさんいただいて、また食べれたこと。
梅雨入り前の素敵な天気で、三浦半島は両日ほんとに気持ちがよかったこと。
水がたくさん張られた田んぼで毎年恒例、ゲコゲコかえるたちの大合唱が思いっきりきけたこと。
ホタルが連日、のんびり見れたこと。
何をとっても幸せだなぁと感謝したこの週末。

アーティチョーク3←こちら、茹でたもの

畑から帰ってきたおじさんと、しばらくおしゃべり。実は、肝機能を高めるから健康にも良くて、ヨーロッパの人はワインといっしょに食べるんだって、とか、大きな卸の会社から全部買わせてくださいと言われたこともあるけど、みんなにいきわたらないからお断りしたこととか、いつもはもっぱら茹でて食べるけど、卸している広尾の某イタリアンのシェフが、いろーんな作り方で作ってくれたのを食べておいしかったこと、などなどしばらく楽しくおしゃべりしていた。
そして採れたてをおじさんの大サービスによりたくさんいただいて、にっこにこで帰路につき、昼に茹でてけんことパクパク。小さいころの不思議感覚がよみがえる。「食べるとこ、こんだけしかない(^。^)なんでー!?こんなにでかいのに、これだけーー??」と思った小さかった私。今はもちろん大きくなって、アーティチョークはこのがくを一枚ずつはがした、根もとの部分だけ、しごいて食べるって認識してるけど、食べながら、またみごとに、小さいころの私がよみがえってきた。笑っちゃった。
一枚づつはがして、さいごにほんとにお花の真ん中のひげみたいなのが出てきて、それをとって最後の部分まで堪能。最後の部分はおいものようにほっくりしてお楽しみ感覚。
自家製のTOFUマヨネーズをつけて、ワインと共に食べたら、とっても幸せに眠くなって寝てしまった。(ピーターラビットか。。笑)

そして、ぐーすかひとしきり寝てハッ!と起きるともう、出かける時間!夕方、Nスケ君のライブを見に、横浜まで出かけました。大桟橋から船に乗っての船上ライブ。あいにくの雨だったけど、とっても良いライブでした。気持ちよかった~。

三浦のパン屋さん「充麦」

今日は、妹のだんなさんで、私の友人、陶工でもあるYっけと、ひじき採り。
先週、今年とれたひじきを煮て、おべんとうに持っていき、激うまであることを再認識。昨年採った分はすぐなくなっちゃったので、久しく食べてなかったが、やっぱり普通のひじきはもう食べれませ~ん!という感覚がよみがえってきて、「うわー、これじゃまた来年の春まで食べる分にはぜんぜん足りない~。。」と思っていた矢先であった。実家にいった際にみなさんに、このおいしいひじきを作ってさしあげると、案の定、「何これ?!おいしい!!うめー、なんだこれー!!おいしいね~、ぜんぜんちがう!わいわいがやがや。。」となり、こんなにうまいんだったら、もっと採ってきたい、さらば明日はいかがかなという流れになり、何ともグッタイミングな日曜、大潮の干潮午前10:30ぴったり-10センチを目指して油壺方面へ向かったのであった。 
     三浦野菜
            写真は、充麦さんで売っていたお野菜&直売所のお野菜

で、その道すがら、初声あたりに毎回気になってはいるが、車は急に止まれないので、なかなか立ち寄れなかったパン屋さんがあるのだが、共に腹が減っていたので、「前から気になっているパン屋があるので、よっていきましょう」と提案し、パンを買っていくことになった。
そして店に一歩はいると、思ったとおり、中で売っているパンはどれもおいしそうで、私の好きなハード系のパンもたくさんある。とりあえず、油壺に着くまでの空腹をしのげるだけの2~3個を買って、帰りにまたよることにしてお店を出た。
パン好き、パン焼き人はたいてい見ればおいしいか、おいしくないか、好みかどうかはすぐわかる。
申し分なく好みのそのパンをひと口かじってまた仰天!うますぎじゃん!クランベリーとくるみが入って、ワインを水分に焼いたと思われる棒状のハードなパンを一口かじって、その粉の香りと歯ごたえやら味やらに、ひさじぶりにど真ん中のパンを、自分が焼く意外で食べてうれしくなった。

そして、帰ってから、レジ横にあったネームカードに書いてあるURLをたたいて、WEBを見てみて、またびっくり。この三浦パン屋充麦さん、三浦で自家栽培した小麦を使用しているそう。三浦で小麦が栽培されているというのも知らなかったけど、何より、ここで栽培している小麦で作ったパンが食べれて、そしてこんなにおいしい!国産小麦は北海道産が多かったりするけれどフードマイレージ、ほとんどなしですか?!これは幸せにつきますな~。三浦の小麦がこんなにおいしいなんて。というか嬉しいです。充麦さんありがとう!これからもよろしくね!
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    Yuki Masuko

    Author:Yuki Masuko
    ナチュラルスイーツ作り、ヴィーガンフードや二匹の猫と生活するのんびり屋でくいしんぼうのとりとめない雑文です。

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